世の中に本物の“漢”のあまりにも少ないことよ…

 

スティーブ・マックイーン、アル・パチーノ、前田慶次―。

往年のスーパースター、男が惚れる男
男の中の“漢”の代名詞とも言える男たち…

 

 

爽やで潔く、ジェントルマンで暖かい。
スマートでお洒落かつ、スタイリッシュ。
それでいて渋さと男らしさをかもし出し、
情熱と力強さ、余裕と遊び心を併せ持つ。

 

そんな「紳士さ」と「真摯さ」を兼ね揃えた男の中の“漢”を育てたい―。
そしてそんな粋な男たちと仕事がしたい、遊びたい。
他の男たちとは一味違う“本物”にしか出せないオーラがにじみ出るような…
そんな女性はもちろん、男すらも惚れるような魅力的な“漢”を増やしたい。

 

「the Gentle(ザ・ジェントル)」は“男を上げる”会員制コミュニティです。
外見・内面の両方からアプローチして総合的に男を磨きます。
本物の紳士たるには、あらゆる角度から物事を見極め、磨き、総合的に男を上げる必要があります。

 

例えば、あなたの周りにこんな人はいませんか?

 

  • 稼いではいるんだろうけど人間的に尊敬できない…
  • 真理とか魂がとか言ってるけどフワフワしていて現実がともなってない…
  • モテるんだろうけどただの遊び人で情熱を持って追いかける夢や目標がない…
  • 外や表では成功者として有名だけど裏や家庭内はぐちゃぐちゃ…
  • 優しく真摯で人間性は素晴らしいんだけどセンスがなくて見た目もダサい…
  • 何事にも一生懸命で仕事もできるんだろうけどなんだか辛そう、不健康そう…

などなど…たとえ一芸に秀でていても、どこかに偏っていたり欠けていると円満とは言い難い。

 

一つの物や事を極めようとすると、ある程度の境地までたどり着くと必ず他のあらゆる要素も絡んでくるため、
究極的に言えばどこが入口になったとしても、突き詰めた先ですべてがつながるため、出口は収束していきます。

多角的に物事を追求し、内も外も、理想も現実も、総合的に高めてこそ“本物”と呼ばれる域にたどり着くのではないでしょうか?

 

本質を見極める力が高まるほど、その人の周りの人、物、事、情報も本物になっていき、
その研ぎ澄まされたセンスは引き寄せ合い、本物が本物を呼び、
その幅や深さ、質、速度、全てが掛け算式に高まっていきます。

それはやがて環境となり、本物の環境に触れることで本物が育つ。
「本物」が男を上げ、男を育てます。その循環を生み出す発信地になる―。

 

the Gentleは本物の人・物・事をつなぐコミュニティ・プラットフォームとなり、
あらゆるジャンルに根を降ろし、様々な角度から良質な人・物・事に触れることでライフスタイルを向上させ、
心身・物心共に豊かで幸せな人生を送るための“きっかけ”を提供します。

 

 

本物本物って言うけど、じゃあ本物って何だよ?お前は本物なのかよ?という声が聞こえてきそうですが…

 

わたしもわかりません。笑

 

残念ながらその明確な定義はありません。
なぜなら本物は理屈や概念だけで完結するものではないからです。

 

本物はそれらを超えたところに存在します。

 

完成とは妥協を意味します。未完成でありながら本物を追及し続ける。
その姿勢の中に在って、定義にとらわれない、本物は理屈抜きで本物なんです。

本物は本物を感じ取れる人にしかわからないし、掴む力のある人にしか掴めません。

 

「考えるな、感じろ―。」

 

ってやつです。
言葉による表現や伝達には限界があり、“感覚”は言葉にした時点で別の形になります。
そして更に、受け取り手の解釈の違いによってもまた別の形となってしまいます。

つまり、本当のところはそれらを超えたさらに上の次元に在り、その領域で通じ合い、つながります。

 

それが“本物”の世界です―。

 

これからの時代は“目に見えないもの”を感じたり大切にすること、
そして“感覚を感覚のまま受け取る力”をいかに鍛えるか、そこが重要なポイントになってきます。
何を持って本物とするのか、そのものの見方、考え方、価値観は人それぞれです。
固定的な本物の定義なんてどこにもありませんし、その人が本物だと思ったらその人にとっては本物なわけです。
だったら自分が本物だと思うもの、感じるものを追求・発信するだけじゃないでしょうか?

 

だから…本物を追い求め続け、見て、触れて、感じろ!

 

これからのパートナーシップとコミュニティの在り方

 

従来のピラミッド型の組織体制には様々な問題と限界があり、
これからは教育する時代ではなく、共育する時代になります。

これはビジネスの世界でも同じで、お客様を探して教育する時代から、
共に生きる仲間を探してサービスを共有・共育する時代になっていきます。
今後益々「コミュニティ」と「シェア」というのがキーワードになっていきます。

 

the Gentleは共感・共有・共育という3つの“共”を重要視しています。

 

各々が自発的に学び、教える・教わるの関係性ではなく、共に学び・学ばせて頂く関係性。
そこに上下関係はなく、人として、男として対等かつ尊敬し合う関係性。

ここは教える場ではなく、共に学び、高め合い、活かし合う場です。
共に生き、男を磨き続ける“志”ある同志を、粋な男を募集しております。

 

実は後から知ったのですが…(完全なる後付けです。笑)
イギリスには実際に「ジェントル」という上流階級があるそうです。
彼らは雇われるような労働はせず、不労所得によって自らの生活がまかなえる状態を構築し、
その時間を使って政治活動や社会貢献に努め、教養や文化の向上、国家の繁栄などに尽力するそうです。

the Gentleもそのように、精神鍛錬や社会貢献のために尽くせるような豊かさと余裕を持った男たちが増えると良いですね。

 

正直、わたしは今の日本の男女の資質に危機感を抱いています…

 

わたしは男女の関係性、パートナーシップの在り方の乱れこそ教育の乱れの根源であると確信しています。
子供の在り方は夫婦の在り方の投影です。
この「パートナーシップの在り方」の重要性は恋愛においても、ビジネスにおいても同じです。
このままでは日本の未来が危ないと思い、日本の男女の資質を上げることは急務だと感じ、
本物の男たちが集まり、自発的に共に育つ環境づくりに本気で取り組むことにしました。

 

世の中の素敵な女性のため、そして日本の未来のため―。

 

the Gentleは究極の“個”と“共”の在り方を追求し、
そこからパートナーシップ<組織<国<世界<宇宙へと発展させ、
最小単位の内側から日本を、そして世界を変えていきます…!

 

 

で、実際に何をしていくの?

 

the Gentleとしての一つのゴールは、

 

お洒落でカッコ良く、仕事もできて、健康的で人生を楽しみ、
家族や仲間を大切にし、己の使命と志に生きる…
そんな「紳士かつ真摯」な“本物の男”になること。

 

とは言っても、じゃあ具体的にどんなことするのよ?という話ですが、主な活動内容としては、

 

  • お茶会、ランチ会、飲み会などによる情報交換や交流
  • 学び・遊び・ビジネスを中心とした、男を上げるイベント・セミナー・講演会などの共有・企画・運営
  • 女性のコミュニティ・講師とコラボ・協賛し、異性の理解やパートナーシップを深めるためのイベント・セミナー・講演会などの共有・企画・運営

 

の3つを中心とし、それらを通して知識と経験を実践的に積みながら、横の人脈と縦の信頼関係を築きつつ、
大人の学びと遊びとビジネスのレベルを高めていくという流れをつくっていきます。

まずはお茶会、ランチ会、飲み会に参加することからはじめ、そこから情報交換や交流を深めながら各々の活動やビジネスを成長・発展させ、
その延長線上で協力・協賛するような形で企画・運営へと発展していくような流れができると最高です。
なお、活動拠点は福岡となっておりますので、県外の方はリアルでの活動には参加できない可能性がありますのでご注意ください。

 

コミュニティの在り方としては、「組織」として常に一つのことに全体で取り組み、一緒に走るようなイメージではなく、
各々の状況ややりたいことやタイミングに合わせて、適材適所で必要に応じて集まるイメージで、
個々の活動とジェントルの活動がリンクした時にスポットで参加して頂ければと思います。

それぞれの活動を活かし合える「環境」として、the Gentleがハブとなり、様々な形で機会提供をしていきます。
その中で一緒に仕事をしたり、遊んだり、仕事と遊びの垣根を越えて永く深く関わり合えたら嬉しく思います。

 

本物の学び、遊び、仲間、物、情報、機会をつくり、つなげ、発展させる―。

 

真理・真実・本物を追求し、物事の本質を見極める力が強くなればなるほど、
その人の周りの人・物・事・情報もより洗練された本物になっていきます。

 

そして、本物は本物を呼びます―。

 

一人一人が各々に自分を磨き、それぞれがみんな魅力的な男になっていけば、
類は友を呼び、魅力的な男たちが集まり、そのエネルギーは掛け算式に重なり合い、
複利的に加速・向上し、最高の男たちが集まるコミュニティへと成長するに違いありません。

 

そして最高の男たちが集まる場所には、“最高の女性たち”も集まります―。

 

最高の男女が育ち、集まり、磨き合い、結ばれることで、最高のパートナーシップを体現する。
パートナーシップから教育を変え、少子高齢化と教育問題に一石を投じ、社会へ貢献する。

 

“パートナーシップから教育を変える―。”

 

それが「the Gentle」のミッション・ビジョンです。

 

参加について

 

「the Gentle(ザ・ジェントル)」は会員制コミュニティとなっております。
入会費として3,000円(税込)を頂いております。(入会費のみで年会費や月会費はありません)
もし、1年間参加して頂いても価値を感じて頂けなかった場合は、入会費の3,000円も全額返金させて頂きます。

 

つまり、実質無料で参加できます。

 

お金も大事ですがそれよりも、共感し、参加したいと思って頂いた“志”に価値を見出し、そこに応えたいからです。

 

会員登録をされますと、会員限定のLINEグループとFacebookグループへご招待させて頂きます。
入会をご希望の方、もしくは興味があるのでもう少し詳しく聞いてみたい!という方は、
以下のお問い合わせ欄よりthe GentleのLINE@を友だち追加して頂き、
「入会希望」とメッセージを頂くか、気になる点や質問をメッセージください。

 

お問い合わせ

 

以下のLINE@を友だち追加して頂き、
「入会希望」とメッセージをください。

 

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代表プロフィール

 


柳生 遥(Haruka Yagyu)
佛道真理學 × コミュニティコンサル
手作り眼鏡職人 × プロデューサー

職人 × クリエイター × プロデューサー × コンサルタントとして、
本物の人・物・事をつなぐコミュニティ・プラットフォームを構築。
コミュニティ時代の働き方と生き方を追求する「コミュニティビジネス研究所」を運営。
“男を上げる”会員制コミュニティ「the Gentle」をプロデュース。

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