あの「PawaLand.com」が再び…!?〜STUDIO BISON構想の基となったもの〜

エンターテイメント
どうも、柳生です。

 

まさかとは思いますが…笑|_・`)

 

この記事をご覧頂いている方の中に柳生が小6〜中学生の頃に
Bison氏(父)の協力を得ながら運営していた
実況パワフルプロ野球の攻略サイト

「PawaLand.com」

をご存知の方はいないですよね…?(/_\*)

 

今、パワランのドメインを使って
「STUDIO BISON」のホームページをつくろうと思ってるんですが、
過去のパワランをよくよく見てみると…

 

 

パワプロのキャラクターを描いて素材として配布したり、
その素材を使ってバナー作成サービスをしたり、
CGIゲームをつくって遊んだり。
(劇パワとかエンドレスバトルとか超懐かしい…w)

 

 

お絵描き掲示板を使って道場や美術館をやったり、
小説を投稿できるプラットフォームをつくってコンテストをしたり、
小説に出てくる野球チームのキャラクターを絵師さんが描いてくれたり、
そのキャラクターをパワプロのサクセスで育成してつくったり。

 

 

パワランというプラットフォームの中で複数の企画が立ち上がり、
それぞれが好きなことや得意なことを持ち寄り、
みんなで協力しながら一つの作品をつくったり、

雑談掲示板やチャットで交流を楽しんだり。

 

 

スタジオバイソン構想の基はこの時から既にあったんだな〜と、
しみじみ思いながら懐かしさにふけてます。
(ガキながらなかなか高度な遊びをしていたんだな…w)
あの頃の子供たちは今、どんな大人になっているんだろう―?

 

そして今度は…!

 

GUN・スミスのBison氏がつくり上げた「Wild-Bison」という小説を通して、
日本人の剣術を崇める心が武士道、剣道という道を拓いたように、
アメリカ人が銃を独立のシンボルとして誇りに思うのであるならば、
単なる人殺しの道具ではなく、その道を拓いていって欲しい―。
という想いを込め、アメリカの銃規制の実現と、
刀と一緒に武士道の精神も捨ててしまった日本人を再起させるため、

壮大なプロジェクトを構想しています。

 

 

アニメーション映画をつくったり、
ファッションブランドを立ち上げたり、
トイガンをつくってシューティングスポーツを体系化させたり、
オンラインゲームをつくってeスポーツの種目化させたり、
シューティング、音楽、交流を楽しめるカフェ&バー&スタジオをつくったり…
柳生の生涯をかけて必ず実現させたい!

 

哲学、アート、エンタメ、ビジネスの融合。
コミュニティ & プラットフォームとしての基盤。
そこには「人」と「物語」と「場所」の3つが必要不可欠。

 

人が環境をつくり、環境が人をつくる―。

 

「STUDIO BISON」では、
Wild-Bisonという“物語”を軸に様々な企画や事業を立ち上げ、
職人、クリエイター、アーティスト、モデル、タレント、俳優・女優、
プロデューサー、起業家、経営者、投資家、教育者、政治家など、
“世界をつくる”多様な人財を育成・輩出するコミュニティとして、
プロダクション × 政経塾のような総合的な環境をつくりたいと思っています。

 

 

「一緒に生きていくコミュニティをつくる」

 

を合言葉に、
クリエイティブな人生を楽める
“粋な仲間”を探しておるのだ。

ε=┏( ・_・)┛

 

過去のパワランとSTUDIO BISON構想の詳細はこちら